ACE カイロプラクティック クリニック | シカゴ

ACE カイロプラクティック クリニック
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2010年07月27日(Tue) AM 00時00分
14歳の可愛い金髪美少女との写真

今回、私がこれまでの人生で出会ったことがない位に可愛いアメリカ人の白人少女との出会いがありました。

直接会えば、写真の100倍位は可愛いと思います。 初めて彼女を見た時、「えぇ、何でこんな可愛い子が

こんな所にいるの?」と思った位です。 彼女は、ノートブック型パソコンを熱心に覗き込んでいました。

彼女の名前は、ジョーダンちゃんです。 そして、彼女との出会いの場所は、ミネソタ州ミネアポリスです。


この7月24日・25日に催されたChiropractic Philosophy Summit の会場に入った私は、前から2列目の

中央側の端の席を確保し、荷物を置いてから、「誰か親しいドクターは来ているかな?」と思い、後ろを振り

返った時のことです、真っ先に私の目に入ったのが彼女でした。


実は、彼女は私の先輩に当たるDPhCS専門医のブラッド プークDC,LCP,DPhCSの娘さん

だったのです。



私は、この哲学サミットでは、DPhCS専門医のタイトル維持の為に必要な単位を取得する目的もあり

15分のプレゼンテーションを行いました。 演題は、「カイロプラクティック哲学と教育の関係」として、

全米のカイロプラクティック大学のDC学位課程での哲学に割り当てられた時間や単位が何%あるのかを調べ、

比較検討したものです。



私の講義が終わると、ジョーダンちゃんは私に近づいてきて、「講義なかなか良かったよ」と言って呉れ

ました。 「外見だけでなく、心根も可愛い子だなぁ~」と思いました。 それで、一緒に写真を撮って

貰ったのです。 シャッターを押して呉れたのは、パパのDr.プークです。


ジョーダンちゃんは、写真のように米国の白人の14歳の女の子にしては小柄な方ですが、可愛らしい体型や

性格と同様に、その仕種もキュートです。 カイロプラクティック哲学専門医の娘ですから躾も良いのでしょう。 

行儀良く、大人しく講義を受けていました。


こんな可愛い子と出会えるのも、カイロプラクティック哲学サミットならではかな、と思います。

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